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味なし毒のお皿β

二代目毒のお皿

今日もカクデス

最近気がついたこと、

周りの人が私のことを嫌っているのではなくて私が周りの人を嫌っている。私が嫌っているのだから私がその人たちに嫌われていない訳がないと思っているから?

好きな人以外の全員を嫌う癖を無くした方が安らかに生きていけるはず。でもわたしは不器用なのでそんなことできない。不器用関係あるか??嫌いな人たちには全身の針を逆立てて目つきの悪い目で精一杯睨みつけて悪態をついてしまう。思いつく限りの悪い言葉使いをしてしまう。


最近日記を書くときには140字以上になるようにしている。というかなってしまう。でもつぶやきをするときに140字で綺麗にまとめるために吟味して言い方を変えたり言葉を削ったり、するから中身が日記よりもきっと美味しくなる気がする。どっちがいいかな?

たまには日記に思いついた言葉をそのまま羅列するのもいいかもね。


さっきは好きな人以外全員を嫌ってしまうって言ったけど他人の心が読めないのは当たり前だけど、悪い方向に、こう思われているに違いないって考えちゃってそれが自分の中でだんだん確信を得ていって頭の中でその人ができてしまう。もう確実なのだ。現実と妄想の区別がつかなくなって苦しむ。

好きな人たちに嫌われている妄想が止まらなくて確信を持っていってしまって、嫌われているのは妄想じゃなくて本当に嫌われてるって思ってしまう。嫌われるくらいなら辛いからこっちから徐々に離れていって、その人に迷惑かけないように消えたい。